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2013-06-25

残業なんてない方がいい

最近の1週間の平均残業時間は8~10時間ほどです。
一年前は1月の残業時間が5時間程度でしたから、今はその7、8倍。
元々の稼ぎが少ないから残業は必要ですが、やりすぎると今度は自由な時間がなくなります。
そんな中、先週はたまたま残業がありませんでした。
日の出ているうちに家に帰れるってとても幸せなことですね。

動画は“替え歌に定評のあるrecog”さんの替え歌「仕事が終わるまでは」です。
替え元はアニメ「スラムダンク」のEDテーマにもなった「世界が終わるまでは」。
recogさん大好きです。

動画タイトル:【替え歌】仕事が終わるまでは
うp主:れこぐん
うp日:2011年12月23日 23:58
http://www.nicovideo.jp/watch/sm16502623

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2013-06-19

意味が分からない

なぜ私の予定が空いているときに図書館が閉館なのか。
意味が分からない。
笑えない。

2013-06-18

切に願う

1時間くらいボーっとしたい。

2013-06-16

キーの選択

キーがAmの曲を編曲しています。
原キーはDmでしたが、それだとセーハが多くなるのと、最高音が1弦15フレットのソということもあり、初心者でも弾きやすくするためにキーを変えました。
AmでもAでも、トニック、サブドミナント、ドミナントに開放弦が使えるのは嬉しいですね。
原キーでもできないことはありません。

DmだとトニックはD音、サブドミナントはG音、ドミナントはA音になります。
さらにDドロップチューニングなら音域の幅が広くなりより豊かな音楽になります。
しかし、この曲ではB♭メジャー7が結構多く使われます。
1フレットセーハして1弦のラを弾くなんてことは私の手では無理なので、原キーで考えるのは止めてAmにしました。

でも今の授業で原キーを尊重しようとピアノの先生に言われて困りました。
グラナドスのスペイン舞曲集よりヴィリャネスカを弾いているのですが、自分が練習していた楽譜はイ長調に編曲されています。
しかし原調はト長調で、もちろんその調のギター編曲版もあります。
じゃあ最初から原調のギター編曲版で練習するべきなのですが、6弦がD音、5弦がG音とあまり馴染みのないチューニングでちょっと大変そうでした。
私は変則チューニングが好きではありません。

ですが、ピアノで聴き比べをしてみるとト長調の曲をイ長調にするとすごく響きが重くなりました。
ヴィリャネスカは鐘の響きを表現している個所があって、それが重くなるとお祝いの雰囲気が出ないんですね。
だから原調で練習しましょうとなりました。

ギターの弾きやすさを取るか、原曲のイメージを大切にするか、どちらを優先するのかと問われれば返答に困ります。
話を戻すと、ギターで弾けるよう編曲する際、キーを変える他にカポタストを使うのも一つの手段です。
難しいですね・・・。
とりあえずいまの編曲はキーを変えた状態で作ります。

2013-06-07

ニコ生

NHKでニコ生の特集をやっていました。
誰でも簡単にネット中継ができることで話題ですね。
私のように演奏動画をあげる人がいれば、ニコ生を使って演奏会をやる人もいます。
ぶっちゃけていうとニコ生で演奏会をやるのは楽だと思います。
動画としてあげるとそれはずっと残るから、ミスが出ると何度も取り直す必要があります。
ニコ生で一度きりしか演奏しないのなら多少ミスがあってもなんとか乗り切れます。
やったことはないんですけどね。

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