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2013-10-19

多忙

ご心配おかけしました。
体調は万全とは言えませんが徐々に回復に向かっています。

さて、今は胃腸炎のおかげで提出物や授業の振替やらで手一杯です。
休むのも楽ではありませんね。

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2013-10-16

胃腸炎

やはり胃腸炎と診断されました。
下痢のはずなのにお腹が張っているのが特徴のようです。
今は薬を飲んで回復に向かっていますが、まだ本調子ではないので学校は休みました。

2013-10-14

油断

10月12日より原因不明の腹痛を発症。
13日には37.8の発熱。
腹痛は下腹部より来ているが便通に異常はなし。
14日は授業があり15日は曲目届けと修士副論文提出願の提出もあって休めないので、急遽、休日診療所に向かう。
そこでも原因不明と診断されたが、整腸剤をもらい様子を見ることに。

そして今日、朝から重度の下痢になった。
腹痛は下腹部から胃の周辺に移動。
下痢になってようやく急性胃腸炎ではないかと思った。
実は一度、この症状になったことがあるのだ。
この状態になると何を飲んでも何を食べてもすぐに出てしまう。
1時間の間に何度もトイレに行くことになる。
体に入ればすぐに出てしまうから何も飲み食いする気がなくなるが、脱水症状になりかねないので水分は取らなければならない。
自分がこのとき一番つらかったのは食欲があったこと。
排泄時の激痛がトラウマとなり食欲はあるのに食えない。

それまでが快便だったことが油断に繋がったのかもしれない。
明日また消化器系の病院で診ていただく予定。
しかし連休明けで予約がどの時間も埋まっている。
大丈夫だろうか・・・。

早くギター弾いたり編曲に没頭したい。
健康になりたい。

2013-10-06

悲しくなる

ちょっと気になるところがあって、母校のマンオケの年度別プログラムを見てみた。
するとクラシックの名曲とされるものが何一つなかった。
マンドリンオリジナルの名曲とされるものはあるが、それ以外の編成のために書かれた編曲作品がわかっているだけでもここ十数年の間、一曲もない。
悲しくなった。

2013-10-03

後半戦

今週、論文の中間発表とリサイタルシリーズが終わりました。

論文は「練習曲の意義の再発見」をテーマにしています。
練習曲をやる意味ってなんだろう? をカルカッシのギター作品と練習曲から見ていきます。
練習曲にはその作曲家独自の語法が含まれているので、単に技術(アルペジオ、スラー)の習得だけにとどまらず、その作曲家の作品を弾く時にも役に立つはずです。

リサイタルシリーズは修了演奏会の中間発表のようなものです。
自分はバリオスの「フリア・フロリダ」、「ワルツ第4番」、カルカッシの「モーツァルトの“イシスの神秘”の主題による変奏曲」、ブローウェルの「舞踏礼讃」を演奏します。
昨日の演奏では既定の時間よりも10分オーバー。
演奏レベルももっとレベルアップする必要があります。

洗足の後期はだいたい年内に終わってしまいます。
悔いの残らない陰性生活にできるようがんばります。

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