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2015-02-25

カンキのため窓を・・・

一般常識を勉強しています。
今日は漢字の書き取りです。
そこでこんな問題がありました。

●文中に合う漢字をアかイのどちらか選びなさい。
Q64 喚起のため窓を(ア・開放 イ・解放)する

この問題、アかイのどちらかを選ぶ以前に「喚起」も違いますよね。
正確には換気です。

喚起とは”よびかけて,注意・自覚・良心などをよびおこすこと”です。
「注意を-する」などの使い方があります。
換気とは”屋内・室内の汚れた空気を,新鮮な空気と入れ替えること”です。
換気扇とか言いますよね。

漢字ではなく意味に置き換えると以下の文章になります。
「よびかけて,注意・自覚・良心などをよびおこすために窓を開放する」とはいったいどういうことなんだ・・・?
「屋内・室内の汚れた空気を,新鮮な空気と入れ替えるために窓を開放する」が正しい解答ですね。
きっと問題文を作っている方もどちらが正しいのかわからなくなってくるんだと思います。

参考:Weblio辞書

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2015-02-23

【第14回MMD杯本選】移植曲を紹介してみよう【DDR】

第14回MMD杯ですね。
私がMMDを知ったのは第10回ぐらいからです。
いつもある時期になるとランキングに【第○○回MMD杯本選〜】という動画が載っていて何だろうともって開いてみたのがきっかけです。
その時に、ねんどろいどミクさんにDDRを踏ませている動画からMMDにハマりました。


http://www.nicovideo.jp/watch/sm25567697より
動画タイトル:【第14回MMD杯本選】移植曲を紹介してみよう【DDR】
うp日:2015/02/13
うp主:りばーす

DDRという音ゲーについて知っていましたが、どちらかというと音ゲーと言えば『太鼓の達人』がメジャーだと思っていました。
でもDDRは難易度が細かく設定され、曲もDDR専用のものがあったり戦略的にも色々考えさせられる点があり、他の音ゲーとは一線を画す存在でした。
さらにこの動画制作者様のりばーすさんが、動画を通じてDDRの歴史を解説してくださるので、より一層DDRについて詳しく知る事が出来て動画としても面白いのです。
ねんどろいどミクさんの可愛らしさも相まってとても良い動画です。

2015-02-22

蚊のミイラ

掃除をしていたら蚊のミイラを発見しました。
編み目のカーテンに足を絡ませた状態でした。
いつからそこにあったのかわかりません。
家の外に出たくて休んでいたのか、カーテンに絡まってしまったのか・・・。
ゴミ箱に入れる気にはならず、家の植木にそっと落としました。

2015-02-21

主人公がアバター

2月12日にアップされた情報によると、『XenobladeX』の主人公はアバターとのこと。

https://www.youtube.com/watch?v=1WxvPIzZ5okより
2015/02/11 任天堂ホームページ

性別、顔、ボディ(女性はバストサイズも)、ボイスまで細かく設定出来る模様。
自分好みの主人公を作れるのは嬉しい事ですが、そうなるとストーリーにほとんど絡んでこないんじゃないかと心配です。
前作『Xenoblade』主人公のシュルクが背負った運命は衝撃的だったし、ヒロインのフィオルンとの関係もとても感動しました。
多くのユーザーが二人の再会に感激しています。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm11044337より
動画タイトル:ゼノブレイド part28
うp日:2010/06/13
うp主:InitialF4さん

戦闘は別にして、ストーリーで「はい」か「いいえ」しか喋らないとなると、前作以上の感動は味わえないかも。
友友はゲームシステムよりストーリー重視です。
どっちにしろ買うんですけどね。

公式ホームページをよく見ると、男性ボイスの「王道 浅沼晋太郎」と「熱血 宮下栄治」は前作『Xenoblade』のシュルクとラインで、女性ボイスの「お嬢さま 勝田詩織」はメリアですね。
男性陣はバナージ・リンクスとかキラ・ヤマトとかラウ・ル・クルーゼとかガンダム作品のメインキャラクターの声優さんが結構いらっしゃいます。
ストーリーを考えなければアバターメイクも楽しめそう。

2015-02-19

ENCORE 久石譲

『ENCORE』を聴きました。

ENCOREENCORE
(2002/03/06)
久石譲

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スタジオジブリの作曲家で有名な久石譲さんのピアノソロアルバムです。
1997年に公開された『もののけ姫』のクライマックスで流れる『アシタカとサン』、1999年公開された『菊次郎の夏』のメインテーマになった『Summer』、2001年に公開された『千と千尋の神隠し』の様々な場面で流れる『あの夏へ』などが収録されています。

『アシタカとサン』はピアノ独奏曲ですが、『Summer』と『あの夏へ』は違いますから、ピアノ独奏でまた違った楽しみがありました。
以外と衝撃を受けたのは『あの夏へ』です。
この曲って結構長いんですね。
後半があんなに激しい曲だとは知りませんでした。
映画でも前半しか使われていないんですね。

それから『Ballade』も良かったです。
力強さがお気に入りです。

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